フェチだからこそのこだわり

フェチだからこそのこだわり

2026.06.04 21:41

好きを否定する権利は誰にもない





人のフェチって、際限なくありますよね。



脇フェチ、女装フェチ、声フェチ。
どんなに理解できないものでも
その人にとっては、
大切な興奮の入口だったりする。



この前お会いしたお兄様で

「ハーフ、クォーターじゃないと
性的に興奮しない」

 

という面白いフェチの方が現れました!
(ルナはロシアのクオーターです)



「僕は本物のハーフ、クォーターが分かる」

とのことで。



腰からおしりにかけてのラインを
鑑定されたの結果……



「本物だ」



面白すぎて、思わず笑ってしまいました😹



腰のラインが日本と海外では
だいぶ違うらしいです。
自分では意識したことがなかったので、

「そんなところを見る方もいるんだなあ」

なんて新鮮でしたが
フェチってそういうものだと思います。



他の人には分からなくても、
その人だけが強く惹かれる場所がある。



少し変わったフェチでも

「そこなんですね!」

って、一緒に面白がれる関係って素敵ですよね。




ルナ



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