💜アソコドロドログチュグチュで愛し合いたい💜
2025.04.29 12:03
にしてもコイツのマ⚫︎コ……俺が性欲溜まりまくってることを抜きにしても相変わらずのキツキツ具合で締まりっぷりがえげつない。
女性がみんなこれほどキツいのかどうか何とも言えないが、もえの内壁は本当に細かい襞とイボイボが無数に配置された魔窟であり、こんな卑猥な形状の肉壺がむぎゅっ♡ と熱烈に竿に抱き付いて愛液まみれのキスを繰り返してくるのだから、もう俺にとっては至高の名器以外の何物でもない。
膣圧でゴリゴリに締め上げられ、ぐちょぐちょに本気汁で汚され、⚫︎れてるはずの俺の方がレ⚫︎プされてるんじゃないかと思うほど激しさで搾精される心地よさは何回体験しても飽きるということがない。
ぬぷ♡ ずぷぅ♡♡
挿⚫︎自体はスムーズだが、我慢するのは至難の業。
慣れてなければ“秒”でイカされてしまいそうな、スライムの柔らかさとゴムの弾力を併せ持った獰猛な生オ⚫︎ホ。
ようやくその最奥へ、亀頭を沈めた。
「あうっ♡♡ うっ♡♡ んっ♡♡ キッツいっ♡♡」
正⚫︎位で繋がった俺の体の下で震える小柄な妹を抱き締め、ぷるぷるの唇を指でなぞってやる。
すぐさま舌が飛び出してきて、俺の指を舐め回し始めた。
「キスするぞ、もえ」
「ふぁいっ♡」
唇がうっすらと開かれると、上唇と下唇の間にねとぉ♡ と涎が糸を引く。欲情を隠し切れない舌が伸びてきて、俺が垂らしてやった唇にじゅるっ♡ じゅるっ♡ 絡みついた。
「ふぅ♡ ふぅ♡ れろ♡ ちゅる♡ ちゅる♡ んちゅっ♡」
するとガチャっと扉が開いて、、、?
(やっと明日から乱入編入ります🌟)
※変則二⚫︎車について4/24の日記からの続きです




