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2025.01.03 21:13
種を放ちたい。
そんなことしか考えられなくなってくる。
「中で……っ♡ もえのマ⚫︎コの中でYさんのおチ⚫︎ポがうずうずしてるのわかりゅっ♡♡ せーし流し込みたいってっ♡♡ 私をにんしん、させたいってっ♡♡」
「お前がそんなにマ⚫︎コ締め付けまくるからだろ。ったく、どこまで淫乱なんだよ」
「だってぇ♡♡ んっ♡♡ がまん……してたんだもんっ♡♡ Yさんの……っ♡ Yさんのおチ⚫︎ポのことばっかりっ♡♡ かんがえてっ♡♡」
「オナニーもしてなかったのか?」
「……んっ♡♡」
首肯するもえ。
紅潮した頬。潤んだ瞳。震える唇。
「可愛いやつめ」
ずりゅ♡ ずりゅ♡
「いひいぃっ♡♡♡」
軽く腰を引いて膣襞をカリで擦り上げてやる。途端に襲い来る凄まじい抵抗と摩擦感。
「種付けするぞ、いいよな? もえ」
「してっ♡♡ Yさんの熱々せーしほしいっ♡♡ たっぷりマ⚫︎コに流し込んで、孕ませてほしいよぉ♡♡♡」
けど、だからこそどうしようもない異常なほどに燃える。
思いきり腰を引き、
どちゅっ♡
「あはあぁっっ♡♡♡」
根元まで一息に埋め込む。
ずぶっ♡
ずぶっ♡
ずぶっ♡
大きなストロークで何度も何度も
膣奥を突く。突きまくる。
こんな激しくしてたけど、
去年もお祝いさせていただいた仲良し様のお誕生日を二人で楽しみました💜




